ピーターパン

ピーターパン
今年の夏は、夢と冒険の溢れる、ネバーランドの世界へ!
🗓️ 2026年7月27日(月)~8月7日(金) 📍【東京】 東京国際フォーラム ホールC
みんなの口コミ
「山﨑玲奈ちゃんのピーター・パンが本当に大好きで、パワフルな歌声と無邪気なフライングに毎年元気をもらっていました。今年がラスト出演と聞いて絶対に目が離せないし、彼女の集大成をしっかり目に焼き付けたいです!」
「子供のミュージカルデビューにぴったりな作品。目の前をキャラクターが飛ぶフライングの迫力は何度見ても鳥肌が立ちます。ロビーイベントや子供向けの工夫もたくさんあるので、今年も家族みんなで夏の思い出を作りに行きます!」
「子供たちが主役の賑やかな空間なので、一般的な劇場のように静かに集中して観劇したい大人にとっては、周囲の話し声や泣き声が少し気になる環境かも。ただ、大人も童心に帰れる上質な舞台なので、マナーが守られる温かい空間になることを願っています。」
あらすじ
ロンドンに住むダーリング夫妻の子どもたち、ウェンディ、ジョン、マイケルの部屋に、空を飛べる不思議な男の子が“あるもの”を取りに忍び込みます。その子の名前は、ピーター・パン。ピーターは3人の子どもたちを連れ、いつまでも子どもでいられる“ネバーランド”へ飛び立ちます。。
ウェンディはネバーランドで出会った迷子たちの“お母さん”になり、タイガー・リリー率いるモリビト(森の住人たち)とも仲良くなりました。ウェンディたちは、みんなと楽しく愉快な時を過ごしながらも、いつしか我が家が恋しくなり、ロストボーイズも連れてロンドンの家に戻ることにします。 一方、フック船長率いるパイレーツはウェンディを自分たちの“お母さん”にしようと、捕まえてしまいます。それを知ったピーターは、ティンカーベルとともに海賊船へ向かい、リリーたちと協力して、フック船長やパイレーツとの激しい戦いの末、ウェンディを救います。 いよいよ、ロンドンに帰る時、ピーターとの最後の別れを惜しむウェンディたち。ウェンディは彼にお願いをします。「春の大掃除の季節にはきっと迎えにきてね。」と。時が経ち、約束を果たしにピーターがやってくるのですが・・・
出演者
ピーター・パン
フック船長

